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ミモザ咲く庭


日々つれづれ
   


兄からの便り

大分名産 カボス
箱いっぱいに入った兄からの贈り物
幼いころから馴染んだカボス
いい香り
故郷の香り
忙しい日々を忘れ
あの頃に思いが巡る
愛おしい故郷を
愛おしい両親を
愛おしい兄弟を
今思い出す。
ありがとう 兄さん。
   

            それどれの夏休み
   
  
            らっこの親子
   









夏休み
様々な所に出かける
ある日は向日葵畑でかき氷
元気村で焼き杉体験
アスレチック‥等
子供達は元気
私達は少々お疲れ
元気な笑顔をもらい奮い立つ
さあ次はどこへ・・・・
   
   
   
 

よ〜いどん
走れ〜〜
 

        協力
     みんなで荷物は運ぶのがルール 

 

無数の岩魚
掴みどり
 
 

昨年は触れなかった
今年は掴む 掴む
走り回って全ての岩魚をゲット
笑い声が山中に響く
楽しいんだろうな♪
 
 

いざ・・・・・出発
 

           琵琶湖はすぐ近く 
                   キラキラと輝く水面 幸な時間が過ぎていく・・・     
                          いろんな遊びが出来る
                                   魚釣りはリールで・・・・
   





故郷便が大分の兄から届きました♪
名産の椎茸・筍・うど・ワラビ・ほうれん草に・・・・・
遠くて近い故郷
変わらない兄の思いが今日届いた
箱いっぱいに詰める時
あれもこれもと きっと 思い入れたはず・・・
私達の顔思いだしながら きっと 入れたはず・・・
そんな思いにいつか答えられるだろうか。。。
ありがとう♪ 兄さん♪
   






日々お菓子作りを楽しむ友人が今日もこんなケーキを届けてくれた。
アプリコットとイチジク?かな?
この友人 プロ級の腕前
煎れたてコーヒーと一緒に・・・・
しっとりと極旨♪
いつもありがと♪
 

神聖なる木
神々が宿る大木
自然ってすばらしい
両手をあててしばらく聞いてみた
・・・・・・・・わからない・・・・・
 

         有名な赤福 
       やはり 美味しい ♪
   




の琵琶湖は鳥達がいっぱい
コハクチョウの姿はないが鴨やカモメは溢れんばかりの数
 




 






数か月前のメタセコイヤ
溢れる緑

 

500本並ぶ 冬のマキノ高原メタセコイヤ並木
真っ白な並木が見たかったかな
   


湖南三山 常楽寺
   



   


湖南三山 長寿寺
長い参道に降り注ぐ紅葉

   

ある日の午後
友人からお誘いの電話
今日はアーモンドクッキー焼くからねって!
早速 ティータイム兼ねて一緒にお手伝い・・・

ふむふむ・・・・・・

生アーモンドと卵白
粉に砂糖‥等
寝かす事一時間
ゆっくりと丁寧に広げて焼き上げていく
アーモンドの香り深くサクサク
美味しい!
紅茶を添えて頂き・・・・
幸な午後の一時
   
故郷 愛の贈り物
薄暗くなった家路・・・玄関前に届いた贈り物
ダンボールいっぱい詰められた故郷の匂い
遠くに住む兄からの贈り物
特産のカボスは家の横から
しもごねとふゆ柿は家の前から
亡き母が植えた木から零れ落ちた銀杏も 
それはそれは手がかかる工程を終えて添えてくれた
いか程の想いがここにあるのかを私は知っている
亡き母が折に触れ送ってくれたダンボールいっぱいの贈り物
いつも言ってた
元気な間は故郷を送るよって
そのうち送れなくなるよって
そんな事思い出しながら愛おしく取り出す
なんて暖かいんだろう
なんて幸なんだろう
そんな母がいて こんな兄がいてくれて・・・・
ありがとう 兄さん・・・・・

   
   
久住ワイナリーにて
広大な土地と連なる山々
生ハムピザがなんとも美味しい
   
   
信じられないだろうが・・山から炭酸水が溢れ流れ出している
この山奥深く 久住連山のふもと
水のサイザーって子供達がはしゃぐ
これがかなり冷たくてこの暑い夏
水に漬けられない程
相当の量の炭酸が溢れ出し石が真っ白に変色
なんとも不思議な光景

そんな田舎の温泉はもちろん日本一 ラムネ温泉
ゆっくりと浸かると身体中に気泡がまとわり付く
かなりぬるめの温泉と暖かい温泉に交互に浸かる
顔を付けると唇がぴりぴりと痛い
かなりの炭酸量
温泉県大分は良い温泉が多い
我が故郷
愛しの故郷
   
 
夕暮のミシガン
大津花火大会での光景
風が吹き涼しい夜
夏の思い出のひとこま
 
 とっても素敵なマダムが抱える大きく白いひまわり
愛車の後ろに置くのだとか・・
手にするアセロバックもご購入された
立ち姿があまりにも素敵だったので
お願いして一枚パチリ
ひまわりさんも籠さんも
しあわせ者だねえ♪
 
   

看板設置

南側に設置した看板
今までなかったから分かりにくいと良くご指摘を頂いていた
あまりにも大きいので恥ずかしいのですが
自分の作品を一眼レフで撮影
後はラッピング依頼

こんな感じで完成
   

高校生の娘様と一緒に
フラワーレッスンにお越しになった
とてもキュートな娘様はバレーを習っているとか・・
後ろに束ねた黒髪から背筋のあたりの姿勢の良さが
やはりねって感じかな

お母様はアンティークな小花を使った優しげなコサージュを
娘様はあじさいなリース
初めてなのにこの出来栄え♪
カメラも勉強中だとか・・・
若いっていいね♪

とても素敵な親子の物語でした
   

フランの裏にユーカリのリース配置

表のユーカリがぐんぐん伸びて来て
風が吹く度ゆらゆら
思い切ってばっさり剪定
切り取った枝葉があまりにもいい感じなので
リースにして見た
裏の壁にそのまま設置
雨風あたる外
まあ しばらくこのままでいいか
そのうちドライフラワーリース完成かな・・

   

フランのお客様に小学生の女の子がいる
ピアノの発表会にといつも本人からのご依頼
今回はコサージュ 前回はカチューシャ
こうしていつもデザインを考えて来てくれる
全体のバランス・色等・・・想いをいっぱい書き込んで・・
とても良く出来ているデザイン
可愛いお嬢様
大好きなブルーを使ったコサージュ
いかがでしょうか?
こんな感じで・・


 


故郷から贈り物

ふき・はちく・わらび・しいたけ
故郷の匂いをいっぱい詰めて届いた宅急便
遠き故郷 大分の兄から♪
滋賀へ来て何十年

その昔 母が元気だったあの頃
度々届いたダンボール
野菜や椎茸 手作りのあられやドーナツ
庭先に咲いていたつつじややまぶきの押し花も添えられていたなあ
電話する度に
母さんが生きている間は・・・なんていつも言っていた
そんな母はもういない
想いを繋いでくれている兄
電話していたら泣けてきた
さあこれから下準備 美味しい夕食になるな
ありがとう 兄さん
   ゴールデンウイーク
愛して止まない故郷に向かおうとしていた
10時間以上の道のりを故郷の愛する人達に逢えるのを
待ちわびながらひたすら車を走らせる
暖かい故郷 癒しの故郷
大好きな人達
そんな道のりを今年は諦めた
心痛めたあの地震
復興を願いながらもまだ起きる地震
あの山河 あの人々 想えば震える程の悲しさ
私達は何事もなかった様に時間が流れて行く
美味しい作物と豊かな山々と湧き出る温泉
熊本の地がどうか頑張れます様に
惜しみない思いが届きます様に
  息をのむ程の美しい夕焼けを見たあの日
そう 阿蘇に連なる山々
故郷に帰ったら必ず立ち寄る南阿蘇
雄大な自然の中に身を置く 私の大切な阿蘇の町
自然の驚異でしかない地震
身体中が震えて止まらない
いつも渡ったあの大きくて長い橋が・・・
阿蘇の雄大な景色に癒されたくて必ず足を運んだ
大切な人といつも向かった
そんな大好きな熊本の地が悲しみで溢れる
そんな中私は悲しむ事しか出来なくて
何も出来なくて
ただぼう然とテレビを見入る
どうしょう どうしょう どうしたらいい 
見守っていてはいけない事だけは分かっている
どうか もう少し もう少し頑張って 心強くいて
どうか立ち上がって どうか元気だして
今 皆の想いは熊本にあります
被災された皆様は勿論の事
全ての関係者の皆様
心より御見舞い申し上げます。

 
 

多肉植物

幼い頃から我が子の様に可愛くて仕方なかった姪が
フランを訪ねて来てくれた
フレッシュな多肉が店先に多くあるフラン
アーティシャルフラワーで溢れる店内
そんな中
選んだのがこれ!
ほほほー♪
好みも似てるな
愛して止まない母を亡くした姪が
少し ほんの少しでいいから
心癒えたらいいな


 
 

フランの店先の模様

アンティークな錆びれた赤い自転車と
鳥が戯れるアイアンのカード置き
 
 

大切な友人が焼きたてアップルパイを
持って来てくれた
丁度居合わせた友人と一緒にティータイム
これが絶品
サクサクで何とも美味しい
お手間なパイ作り
優しさと美味しさに癒された今日の出来事でした。
 
   





このテーブルでで沢山の花が咲く
煎れたてコーヒーと
トリュフチョコが定番
来て頂いた全ての方々がゆっくりくつろげます様にと
いつも願う
   




             クリスマスがすぐそこに
   


友人の手作りケーキ
ラズベリーの甘酸っぱさが美味しいムース仕立て
店内がカフエに早変わり
煎れたてコーヒーと一緒に頂きました。
う〜〜〜美味しい♪
         

臼杵の河豚
肝と一緒に食べられる臼杵の河豚
これが美味
御馳走になっってしまった
予想をはるかに超えての美味しさに・・・・・
言葉もない

   

大分佐賀関
荒波の中の一本釣



 


夜の瀬戸大橋
大橋を渡り2時間強大津までレッツゴー
   
じょうごばしを渡って家に帰る
この橋を渡って別れる
遠くに見える両親の姿が涙で見えなくなる
ありがとう
なんて言いながら大きく手を振り別れる
来て嬉し帰って悲しの日々
今は亡き両親の代わりに兄が大きく手を振ってくれる
ありがとう
そういいながらこの橋を後にする
峠を越えるまで涙は流れやがて
前を向く







 



  あざみ 母さんが好きだったなあ
花が好きだった母があざみが好きで
何気に生けていたのを思い出す
故郷にはいろんな思い出が溢れている
   

自然薯

故郷の兄に連れられての自然薯掘り
秋のこの時期が堀頃
見つけ出して掘り始めるまでが大変
でも
掘り始めても、又大変
地中奥深く伸びた自然の宝物
自分で堀った穴にはまり何人も亡くなったと聞く
兄が手にしてるのは鉄で出来た ふくし
これで奥深く眠る土をかき出す
慎重に 慎重に掘り進める
掘り上げた自然薯は
昔懐かしい味
大変だったであろうこの作業をへて
毎年送ってくれた父はもういない
あらためて感謝でいっぱいになる

 


     
     

京都府美山 茅葺集落へ行ってきた
なんとも風情のある集落
生まれ育った故郷の様な
多くの観光客が行き交う中
村人達の生活の場でもある
時が止まった様な空間
苔むした屋根にしばし足が止まる

     
     
   
美山へ向かう途中
峠を下った頃
静かな山間の中
軒先に連なって下がってるのは
とうもろこし
もの凄い量のとうもろこし
あまりにも綺麗で見とれてしまう



 
 


京都動物園

秋晴れの京都
何十年前から通い続けた動物園
すっかりきれいになった園
なかでもしまうまときりんが大好き
でも・・引き付けられたのはライオンとトラ
やはりたくましい
 
 
     
     秋の訪れ

あけびを戴いて幼い頃を思い出す
故郷の山々
小学校に通う道
高く伸びた木に毎年あけびがなる
とても高くて・・取りたいのにとれなくて
ある年は兄に
そして、ある日は父に取ってもらいほうばる
口いっぱいにいれたあけびが
甘くて・・・
 でも種ばかりでうまく種を出せない
種を上手に飛ばす父に釘付けになったあの頃
そう
母さんがあけび好きだったなあ
愛おしい故郷の香り
あけび


   

昔 昔 その昔若かりしあの頃
ひまわりが好きだった
大好きな人のコンサートに抱えきれない程のひまわりを
それはお洒落にラッピングしてもらい
駆けつけた
   ・・・若かったな・・・・
そんな私も今は
アーティシャルフラワーでお客様をお出迎え
夏 真っ盛りってとこかな
 
     朝 6時過ぎ蝉の合唱が始まる
玄関先のシマトネリコの木
いつも10匹くらいいるかな
短い命と聞いてるから
そ〜としておく
 

仏花への思い
今日のご依頼のお花
先に逝ってしまわれた奥様へ
さりげなく優しげに心を込め
て・・

 仏花

生花を供える日々
でもお花がない時に・・
仏花と言うよりブーケの様に
今は亡き大切な方達へ


 




アンティークの籠にハイドレンジアを添えて
 
   
完熟梅
梅がたわわに実る

大きな木に登り梅ちぎり
15キロ・・・
さすがに今日は足腰が痛い


 

梅干しを漬けたり
友人達におすそ分けしたり

まだあるので梅ジャム作り
グラニュー糖と蜂蜜
すっぱいのでかなりの蜂蜜投入

何と美味しいジヤムだこと
完熟なので良い色の仕上がり
     

お嬢様のプレゼントにとお買上頂いた。
白樺とさくらの棒仕立て
ナチュラルにとご要望
素敵なお部屋の壁に仲間入り
ありがとうございました。

     


小さくて愛おしいリース

友人に頂いたとガラスの花瓶を
大事そうに見せてくれた
深いグリーンがとても素敵
そのガラスを飾りたいと花選び

丁度ローソクの様に立てて見た
あら・・・素敵
この小さな何気ないリースがとてもお似合い
ありがとうございました。
   

渓流釣り

岩魚にあまご
釣る側からさばいていく
時を忘れて癒される
焼くのもいい
唐揚げもいい
やはり
骨酒かな







 


     
思い出・・
懐かしいニッキ
兄の手にあったふるぼけた根っこ
ニッキだよって
昔 昔
まだ幼い頃 山に分け入り
ニッキの木を探した 大きな木の根っこを掘り返した
あの頃
忘れかけてたこの匂い
故郷から運んでくれた思い出
ぎゃあ〜なんて叫んでしまった
この感じ この匂い
限りない兄の思いがここにあった
ありがとう兄さん

   
古い洋書にリースを置いて見た
時を経た本
何となくいい感じかな

 


   


母の日

いつもお世話になっているお母様へと
仕事が忙しい中
時間を合わせて
家族で来てくれた

選んでくれたこのブーケ
嬉しそうな後姿が印象に残った
ありがとうございます。

 
     
母の日に贈りたいと若いぱぱ
生まれたばかりの我が子をかかえ
いつも頑張ってくれているからと
伺った

旦那様から妻への母の日

優しすぎる思いに触れたこの日
ひまわりをブーケにして想いを
伝えて頂いた

     
   
自然のまま

絡めただけの蔦に
好きな色合いで仕上げて見た
とても大きなリース

見るなり気に入って頂き連れて帰られた
とても素敵な装いのご婦人・・・
ありがとうございました。
 
   




籠いっぱいのお花達

 


人気のグレイシリーズのリース
発送準備が整いました
お気に入りのインテリアに
加えて頂きました。
 
     

お世話になった方にと依頼があった
好みの色を探ってもらう
紫でまとったリース
こんな感じでいかがでしょうか?


 

ナチュラルなリース
友人のお誕生日にと
買い求められた

ありがとうございました。
 
   

新築の玄関にと
友人がお買上
幾つも玄関に持って行き
一番似合ったこの和モダンな
アレンジを選ばれた
好きな物より
似合うお花を選ばれた
そんな友人を
優しく玄関で迎えてほしい

     
コサージュ色々

この時期コサージュの注文が多い
卒業式&入学式
先日の若いお母様
幾つも手にしながら迷いだす
ゆっくり時間をかけて
ナチュラルなピンク系を選んだ
少し派手かしら・・なんて
幸そうな笑顔が印象的だった。


中央の奥にあるピンクの薔薇を
指名された京都の女性
14種類の花と実で囲んだコサージュ
明日発送予定
おおらかな彼女にきっと
似合う事でしょう。


 
  
 
 近江八幡クラブハリエ
ラ コリーナ近江八幡へ行ってきた

森とお菓子とこれからと・・・
山を背に自然の中での空間

壁に飾られた菓子型に興味津々
天井に埋めこまれた
炭?

おもしろい

建物が見慣れた感じがした
 良く似ている

それどれの屋根から突き出た木も・・・
愛おしき故郷
大分県長湯温泉にある
ラムネ温泉にそっくり
設計者が同じ方かな?
庭園の木も同じ
とにかくそっくりなのである!

 
 
   




 桜咲く

春が恋しい日々の中
桜を飾って見ました
山しだれ桜と春宴の桜
店の中はすっかり春色にそまりました。
     


九州へと旅立ったこのリース
薄紫の紫陽花に
スモークベリーとラベンダーを添わせました
どこに飾ってくれるのかな
なんて想いを馳せながら
我が子のごとく
優しく愛おしく心を込めての
発送となりました。

ありがとうございました

    故郷の義姉が丹精込めて作ってくれた
干し柿
美しくて
美味しくて
懐かしくて
故郷の思いがここにあった 
     
   



阿蘇の噴火

阿蘇へ
雄大に連なる山々
 自然の恐ろしさと
時が止まる程美しい夕焼け
それらを背に両親眠る地へ急いだ
何度来ても言い知れない
感動がここにはある

   

家の前
満開のピラカンサ
春先真っ白の花で覆われるこの樹木
半年かけて真っ赤に染まる
 

待ちちまってようやく実がたわわに実る頃
さあ始まりました
この鳥が
連なってやってくて
見る見る内に食べつくされる
毎年の光景
喜ぶべきか 悲しむべきか・・・
   

松ぼっくり
この松ぼっくりにはトゲがある
珍しい・・・
いろんなお花を乗せて見た。
窓辺に吊るすといい感じ♪

 
     小さな花達

  店の片隅にて・・・
 
 旦那様を置いて旅立たれたご友人
心無くした旦那様へとせめてもの贈り物
枯れる事もなく
手入れもいらず
輝く程の白いカサブランカ
     心癒してほしい・・・
 
 

迷いながらも

お友達にと選ばれた花
ワックス紙にそ〜と包んだ
エクリュ色のローズ
ドライフラワーのようなアナベル
友を想いながらの花選び
きっと素敵な方なのでしょうね

ありがとうございました
 
  プティフランオリーブ

毎年真っ白な花を付けて
実はならず・・
自宅のオリーブを側に置いて見ました
すると
今年は実がこぼれる程付きました
溢れる程の実を
眺めながらどうしたらいいものかと
考えています
オリーブオイル?・・・
塩漬けして大きな瓶に入れようか?・・・
きっと
このまま零れ落ちるだろう
   





流木の様な額に
沢山のボタンを添えてみた
古いボタン
思いであるボタン
大切なボタン達

  バッタ

庭のあじさいの葉の上に
良く見ると
バッタの親子が・・・
どこへもいかず
動きもせず
じっとじっとしている
どんなに近づいても動かない
怖くて固まってるのかな 
 
   


ブルーベリー

皆大好きなブルーベリー
ベリーソースが作りたくて
ブルーベリー狩りに行って来た
 
    何キロになったのか
そうとうの重さ
このままでもとても美味
洗いながらつまみ食い
最近なんだあ
好きになったの
こんなに美味しいベリー
知らなかったから
すっぱいベリーちゃんと
勘違いしていた
ごめんなさいベリー さん
    グラニュー糖をひかえめに投入
後は時間だけ
 
    随分少なくなったけど
炊きすぎると
そう
ソースではなくて
ジャムになるから
ここでストップ
 
   
煮沸消毒した
ブルーベリーソース専用瓶に
流し込む
ふむふむ いい感じ
出来上がり
5本から6本くらい出来たかな
あの子達の喜ぶ顔みたいから
 
    




とうきび

大分のスイートコーン
毎年兄が送ってくれる
ありがと 兄ちゃん
甘くて美味
そのまま軽く湯がいて食べるのが大分流
思いで多きとうもろこし
暑い湯気の中
遠い時代を思い出す
横の畑の出来立てとうもろこし
父が籠いっぱいになったとうもろこしを抱え
畑から帰ってくる
(とれたてとうきびやぞう)
大きな釜で母が湯がく
芝生の上で皆が競争でかぶりつく
あの光景が今でも忘れられない
そう
とうきびを見ると思い出す
あの故郷の光景を


 

信楽

たぬきが並ぶ中
無事帰るのカエル
おちゃめなこの表情に
くぎづけ

 
 
 アーティフィシャルフラワー&雑貨

  (リビングメイク ヤノ 1F)

〒 520-0844

  滋賀県大津市国分1丁目33-1 

電話  077-534-8971

mail:petit.franc@nifty.com

open  10:00〜       close  不定休
   

大津ICより車で5分

JR石山駅より徒歩20分〜25分




大切な方への贈り物に
心を込めてのお供えに
いつものお礼に
アーティシャルフラワーとも言う作られたお花達
手に取って頂かないと
まるで
生花の様です